VibeVote

利用規約

最終更新日: 2026年4月1日

第1条(適用)

本規約は、Haruka Shimizu(以下「運営者」)が提供するVibeVote(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。ユーザーは本サービスを利用することで、本規約に同意したものとみなします。

第2条(サービス内容)

  • バイブコーディングで制作されたアプリ・サイトの登録
  • 登録されたアプリ・サイトへの投票
  • 月末の集計および優勝者の決定・表示
  • X(旧Twitter)投稿の埋め込み表示

第3条(禁止事項)

ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。

  • 不正な手段による複数回投票(Bot、スクリプト、複数アカウント等)
  • 虚偽の情報によるアプリ登録
  • 他のユーザーや第三者の権利を侵害する行為
  • 本サービスの運営を妨害する行為
  • 法令または公序良俗に反する行為
  • 反社会的勢力への利益供与、その他の関与
  • 本規約、本サービスに関連するその他の規約、ルール及びガイドライン等に違反する行為
  • サービス提供者又は第三者に不利益若しくは損害を与える行為又はそのおそれのある行為
  • サービス提供者が提供するソフトウェア等に対するリバースエンジニアリングその他の解析行為
  • サービス提供者又は本サービスの信用を損なう行為又はそのおそれのある行為
  • 他のユーザーのユーザー情報の使用その他の方法により、第三者になりすまして本サービスを利用する行為
  • 本サービスを商業目的で使用する行為
  • 面識のない異性との出会いを目的とする行為
  • その他サービス提供者が不適当と合理的根拠に基づき合理的に判断する行為

第4条(投票ルール)

  • 投票は1人1日1票とし、毎日0時にリセットされます
  • 毎月月末に集計を行い、最多得票のアプリを月間優勝として発表します
  • 運営者は不正が疑われる投票を無効とする権利を有します
  • ユーザーが本規約に違反した場合又は法令若しくは条例等に違反した場合、運営者は、何らの通知等を要することなく、当該ユーザーによる本サービスの利用を制限し、又は本サービスの利用契約を解除することができます
  • その他運営者が本サービスの提供を継続することが不適当であると合理的に判断した場合

第5条(登録コンテンツ)

ユーザーが登録したアプリ情報(名称、説明文、SNSアカウント等)の正確性について、ユーザー自身が責任を負うものとします。運営者は、不適切と判断したコンテンツを事前の通知なく削除する権利を有します。

(利用制限・解除)

  1. 運営者は、ユーザーが以下の各号のいずれかに該当した場合、何らの通知等を要することなく、当該ユーザーによる本サービスの利用制限又は本契約の解除による退会処分を行うことができます。
    • 本規約に違反した場合
    • 法令又は条例等に違反した場合
    • 差押え、仮差押え、仮処分、強制執行又は競売の申立てがあった場合
    • 租税公課の滞納処分を受けた場合
    • 運営者からの連絡に対して一定期間応答がない場合
    • 過去に運営者から退会処分を受けていた場合
    • その他運営者が合理的根拠に基づき合理的に不適切と判断した場合
    • その他運営者がユーザーを本サービスの利用者として不適当と判断した場合
  2. 前項各号に掲げる場合のほか、運営者は、ユーザーに対して相当期間前までに事前に通知することにより、本契約を解除することができます。

第6条(知的財産権)

  • 本サービスに関するデザイン、ロゴ、ソースコード等の知的財産権は運営者に帰属します。
  • ユーザーが登録したコンテンツに関する権利はユーザーに帰属しますが、本サービス上での表示・掲載に必要な範囲で運営者に利用を許諾するものとします。
  • ユーザーは、本サービスにおいて運営者が提供するデザイン、ロゴ、テキスト、画像、動画、プログラムその他一切の著作物(以下総称して「運営者コンテンツ」といいます。)について、著作権法に定める私的使用の範囲その他本サービスの利用に必要な範囲に限り利用することができるものとし、これを超えて複製、転載、公衆送信、改変、頒布、販売その他の利用を行ってはならないものとします。
  • ユーザーが本条の規定に違反して知的財産権に関する問題が発生した場合、ユーザーは自己の費用と責任において当該問題を解決するとともに、運営者に何らの不利益、負担又は損害を与えないよう適切な措置を講じなければならないものとします。
  • ユーザーは、ユーザーが本サービスの利用を通じて運営者に提供する全ての著作物(著作権法第27条及び第28条に定める権利を含みます。)について、本サービスの運営及び本サービスの広告・宣伝その他これに関連する目的の達成に必要な範囲で無償かつ非独占的に利用(二次利用を含みます。)する権利を運営者に対して許諾することについて同意するものとします。ユーザーは、かかる運営者による利用に関し、運営者及び運営者より正当に権利を取得した第三者に対し、著作者人格権(公表権、氏名表示権及び同一性保持権を含みます。)を行使しないものとします。

第7条(免責事項)

  • 本サービスは現状有姿で提供され、運営者は可用性や正確性について保証しません
  • 本サービスの利用によりユーザーに生じた損害について、運営者は一切の責任を負いません
  • 運営者は、事前の通知なくサービスの内容変更、中断、終了を行うことができます。運営者は、本サービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を行う場合には、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができます。また、コンピューター、通信回線等が障害、誤操作、過度なアクセスの集中、不正アクセス、ハッキング等の事故により停止した場合には、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができます。さらに、運営者が本サービスの停止又は中断が必要であると合理的に判断した場合には、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができます
  • ただし、運営者の故意または過失がある場合を除き、ユーザーの法令違反により損害が生じたときは、運営者はこれについて一切の責任を負いません
  • また、運営者の故意または過失がある場合を除き、本サービスの利用に関連してユーザーと第三者との間でトラブル(本サービス内外を問いません。)が生じた結果ユーザーに損害が生じた場合についても、運営者は一切の責任を負いません
  • 運営者は、天災、地変、火災、ストライキ、通商停止、戦争、内乱、疫病・感染症の流行その他の不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合には、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができます。また、かかる不可抗力により本サービスの全部又は一部の提供につき不履行又は遅延が生じた場合においてユーザーに生じた損害又は不利益について、一切の責任を負いません

第8条(規約の変更)

運営者は、必要に応じて本規約を変更することができます。変更後の規約は本サービス上に掲載した時点で効力を生じるものとします。なお、運営者は、本規約の変更がユーザーの一般の利益に適合するとき、または契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性及びその内容その他の変更に係る事情に照らして合理的であるときに、本規約を変更することができます。運営者は、前記のとおり契約をした目的に反せず、かつ合理的な場合に限り本規約を変更するものとします。運営者は、本規約の変更を行う場合は、変更後の本規約の内容及び効力発生時期を本サービス上への表示によりユーザーに周知します。

第9条(準拠法・管轄)

本規約の解釈は日本法に準拠し、本サービスに関する紛争については東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。